「ザ・シークレットゾーン」は北条麻妃が知られざる「第4の性感帯」について解説する動画教材です。
⇒動画を見る

第4の性感帯とはどこ?本当にそんなものがあるの?

一般的に女性器の中でオーガズムを感じさせる性感帯は3つが知られています。

  • クリトリス
  • Gスポット
  • ポルチオ

この3つですね。あなたも聞いた事があるでしょう。
しかし実は、女性がオーガズムに達する事の出来る性感帯が、もう一つあるのです。つまり第4の性感帯です。

と言っても、この性感帯は最近になって発見されたというわけではありません。しかし全くと言っていい程に一般的に知られていません。その理由はものすごく単純。

「AVやエロマンガなどでこの性感帯について取り上げる事が無い」

この性感帯でオーガズムに達するための刺激方法というのは、見た目がとても地味です。
AVやエロ本というのは男性が興奮しながら気持ちよくオナニー出来るように見た目が派手な演出を行います。先にあげた3つの性感帯だって、オーガズムに導く為の方法は派手ではありませんが、「指を何本も入れた激しい指マン」「吸ったり舐めまわしたりと激しいクンニ」「激しいピストン」といったように派手なやり方にAVなりのアレンジが出来ます。
しかしこの第4の性感帯の攻め方というのはどうにも地味で、派手なアレンジがしようがないのでしょう。
⇒性感帯の場所と攻め方を見る

連続オーガズムが可能です

この性感帯、攻め方は地味ですがそのオーガズムはとても強烈。オーガズムの快感の大きさもさることながら、何と連続でのオーガズムが可能なのです。
例えばクリトリスは、刺激されてオーガズムに達した後は非常に敏感になり、女性は触られるのを嫌がります。しかしこの秘密の性感帯はそんな事はないため、一度オーガズムに達してもそのまま刺激を続けると快感を感じてまたオーガズムに達してしまう事が可能なんです。
参考:https://ザ・シークレットゾーン.space

連続と言うよりもほぼ「イキっ放し」に近い状態です。
オーガズムに達すると女性は体力を消耗しますので、この性感帯で連続オーガズムを感じさせる時は女性の体力に気をつけましょう。

絶頂ピストンメソッドの最後の第5章は、男性がセックスで長持ちするためのテクニックです。
⇒第5章の動画を見る

ナカイキに長時間のピストンは必要ないけど・・・

以前に書いた絶頂ピストンメソッドの内容にも書きましたが、ナカイキさせるために長時間のピストンは必要ありません。しかしそうは言っても男性の持続力があるに越した事はありませんね。
セックスを数多く経験してある程度射精のコントロール法を身につけている方もいれば、まだセックスの経験が少ない男性もいるでしょうし、前戯で女性にたくさんペニスを刺激してもらったら当然射精までは早くなってしまいますし。

女性をナカイキさせるという動画のメイン目的からするとオマケ的なものではありますが、絶頂ピストンメソッドでは男性が長持ちするテクニックを解説しています。

いかにして女性を冷めさせずに男性が休むか

男性が射精しそうになったら、極論を言えばペニスへの刺激を止めればいいわけです。しかし1人で行うオナニーならいざ知らず、相手がいるセックスではそうもいきません。前戯⇒本番ピストンと高まってきた女性の性感が冷めてしまっては意味がありません。男性が射精から遠のくと同時に女性もナカイキから遠のいてしまっては、ナカイキさせる事は出来ません。何より女性の気持ちが冷めてしまいますよね。

そこで男性は刺激が少なく、女性は刺激があまり下がらないテクニックというのが紹介されます。意外に思われるかもしれませんが、こんなやり方でも女性は性感が下がらずに維持できるのです。

男女同時に本番でイク方法。ナカイキさせられるなら意外と簡単です

男女が同時にオーガズムに達するという、男にとっては夢のような事を実現する方法が紹介されています。
実はこれ、そんなに難しくないのです。もちろん女性をナカイキさせる事が出来なくては無理ですが、それが出来るなら難しくないのです。
女性のナカイキのオーガズムと男性が射精するオーガズムは違いがあります。この違いを理解すれば、実は簡単に一緒にイケるのです。

※参考記事

北条麻妃 絶頂ピストンメソッド レビュー「男性が長持ちするためのテクニック」