「催淫テンプレート」はAV女優北条麻妃が解説するセックスのテクニック動画教材の一つです。
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北条麻妃は数多くのセックステクニック教材を出していますが、催淫テンプレートはその中でも少し異色の内容。

脳科学的な根拠に基づいたサイエンス・スキル

催淫テンプレートが、北条麻妃の他のセックス教材に比べて異色なのは、脳科学的な根拠に基づいたテクニックであるという事。
人間はセックスをしている時、脳はどのようになり、どういうメカニズムで快感を感じているのかという仕組みから論理的に考え出されたセックステクニックなんです。

脳内物質を分泌させる「催淫セックス」

「ドーパミン」「エンドルフィン」といった、「脳内麻薬」と呼ばれる物質の事を誰しもどこかで聞いた事があるのではないでしょうか。
人間が快感を感じている時というのは、これらの脳内物質が分泌されています。

もちろん、セックスによる快感でもそうです。

セックスでどうすれば女性の脳内物質を大量に分泌させて大きな快感を感じさせる事が出来るのか?
それを脳科学的に考えて編み出されたテクニックが「催淫セックス」です。

PEAという脳内物質

人間は様々な脳内物質が分泌されますが、セックスの快感に関わる脳内物質は以下の5つです。
・PEA(フェニルエチルアミン)

・ドーパミン

・エンドルフィン

・オキシトシン

・テストステロン

この中でセックスに与える影響という観点から最も重要なのが、一番上の「PEA」という脳内物質です。
これは恋愛感情の源であるという事が医学的に分かっており、「恋愛ホルモン」なという呼ばれ方をされています。恋愛感情の源だけあって、セックスの時の身体の状態にも影響を与えます。
また、ドーパミンは集中力を高める物質として有名ですし、エンドルフィンはマラソンなどで身体に負担が掛かっている時に起こる「ランナーズハイ」を引き起こす物質です。

これらの物質を狙って分泌させながらセックスが出来たら、パートナーの女性は物凄い快感を感じるのが想像出来るかと思います。

脳科学の知識は必要ありません

脳科学的な根拠に基づいたテクニックと聞くと、何だか専門的な難しい知識が無いと使いこなせないかのような印象を受けてしまう人もいると思いますが、そんな事はありません。
「○○を愛撫する時は、××するようにすると、△△の分泌をもたらすので効果的」というように、効果については論理的ですが、動画内容の主眼はあくまでも「何をすれば良いか」なのでご安心を。

クリトリス刺激だけで失神しかねないほどの絶頂が可能

クリトリスは女性が最も簡単にオーガズムに達する事が可能な性感帯です。
セックスに自信が無いという男性でも、パートナーのクリトリス愛撫でイカせる経験くらいはあると思います。しかし一方で、セックスの本番(ペニスを挿入してのピストン)によってオーガズムに達する「ナカイキ」に比べると、その快感は深くはなく時間も短いというのは結構知られていると思います。

そんな女性のオーガズムにおいて初歩という感じのクリトリスですが、何と失神しかねないくらいの強烈な絶頂をさせてしまうことが可能なんです。脳内物質の仕組みを知っていればこそ可能な事です。
クリトリスですらここまでの絶頂が可能なのですから、脳内物質を分泌させながらのGスポット刺激やナカイキで女性がどうなってしまうのか・・・・お分かりですよね。
⇒催淫セックスでイク女性の痴態を見る

ベテランAV女優であり、性の探求者である北条麻妃は数多くのセックステクニック教材を出していますが、その中でも「北条麻妃が教える膣開発法」は大変に人気のある動画教材です。
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ペニスの膣内刺激でオーガズムに達する「ナカイキ」

ペニスを挿入してピストンを行い、この刺激の快感で女性がオーガズムに達する事をナカイキ(膣イキ)と呼びます。
パートナーをナカイキさせたいと思っている男性は多いでしょう。互いの性器同士を擦り合わせて互いに快感を感じるのは「本番」と呼ばれるだけあってセックスで最も精神的にも快感的にも高まる時。この時に自分だけでなく相手の女性もイって欲しいと思うでしょうし、あるいは人によってはある種の「征服感」みたいなものを感じるというのもあるでしょう。

当の女性にとって、ナカイキは男性が感じる以上に大きな意味があります。
ナカイキはとても深くて長いオーガズムを感じる事が出来るのです。
クリトリスを指で弄られてイクのと、膣内をペニスで刺激されてイクのでは、”刺激するもの・される部分が違うから感じ方が違う”なんていうレベルの違いではありません。あるいは男性で言えば「ペニスをパートナーに手コキされて射精に達するのと、膣内で刺激されて射精するのとの違い」なんていうレベルではないのです。

膣内でのオーガズムは、クリトリス刺激によるオーガズムとは感じる神経からして違うという事が医学的に分かっています。
感じ方がまるで別物なので、快感の強烈さが全然違うのは当然なんですね。

膣の開発って何をやるの?

男性には元々「本番でパートナーをイカせたい」という欲求はありますし、インターネットの普及した現在では「ナカイキはすごく女性は気持ちよいらしい」という事も知られてきています。また、「ナカイキさせるのは膣の開発が必要」というのも結構知られてきているでしょうか。
しかし、では女性をナカイキさせられるかというと、出来る男性はほとんどいません。

「膣の開発」と聞いて、「膣を激しき刺激してやれば感じるようになる」と思っている男性が少なくありませんが、これは全くの間違い。
ただ闇雲に手マンを激しく行ったり、クンニを激しく行ったり、本番で激しく腰を動かしたりしても女性の膣は開発されたりしません。
「膣の開発」という言葉だけが独り歩きをして、その内容は知られていません。

膣は正しい手順を踏んで開発を行わなくていけません。北条麻妃が動画で行う解説を見て、しっかりとパートナーのアソコをナカイキ出来るように変えていきましょう。
⇒この動画のようにやってみてください

「正しい教科書」はAV女優北条麻妃が、世の男女の多くが知らない「快感の原則」からなるセックスのテクニックを解説する動画教材です。
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セックスのやり方は、誰も教えてくれない

ペニスを女性の膣に挿入して射精する事で女性は妊娠し、子供が出来るというのは学校の性教育で習います。
そのためセックスしたいという性欲が人間にはあり、エロいものを見たり、セックス出来なければオナニーをするという事が人間として自然な事であるとも性教育で教えられます。

しかし、ではセックスをする時ってどうしてあげれば女性は気持ちが良いのか?
女性はどんな風にされたいのか?

そんな事は誰も教えてはくれませんね。

AVやエロ漫画はセックスの参考にはなりません

そんな「誰も教えてくれない」セックスの具体的なやり方について唯一触れている物と言えばエロ漫画やアダルトビデオでしょうか。
しかしこれらの中で描写されているセックスはあくまでもフィクションに過ぎません。
エロ漫画は言うに及ばずですが、AVは女優と男優が前戯⇒ペニス挿入⇒ピストン⇒射精と一連の流れを実際にやっているのでこれをフィクションではないと思ってしまっている人がいますが、違います

AV女優の喘ぎや体の動きはあくまでも演技です。AV男優がやっている事が本当にセックスで女性を感じさせる事が出来るわけではありません。

快感の原則とは?

性感を高めオーガズムに到達させる方法には一定のルールがあります。これが「快感の原則」なのです。
勘違いしてはいけないのが、「誰でも同じ事をやれば気持ちよくなれる」という意味ではありません。

・・・意味が分からないですか?つまりはこういう事です。

私達人間は個人個人によって好みであったり、体型や容姿の違いというものはあります。
しかし体型や身長が異なっても脚が2本、腕が2本、指は各5本ずつ、目は2つ・・・といった部分は同じです。
あるいは好みの女性のタイプは人それぞれでも、「好きな女性に好かれたいと思う」「好きな女性と一緒にいると幸せ」というところは誰でも同じです。

セックスの快感も同じです。
女性によって「どこが感じるか・どのくらいの強さで愛撫するのが感じるか」というのは個人の振れ幅がありますが、性感が高まりオーガズムへと達するプロセスは誰でも共通しているのです。
この共通の部分が「快感の原則」なんです。

シンプルな3ステップ

快感の原則はシンプルなロジックです。

  1. すべてのテクニックに共通する基本的な愛撫のパターンを使う
  2. そこから相手の反応のいいものを探り、愛撫の強さとスピードを決める
  3. 慣れてきたら、部位別のテクニックを好みで追加する

この3つからなります。
女性によってどのくらいの強さ・スピードで刺激するのが最も気持ちよくなれるのかは振れ幅がありますので、これを探る事の出来る基本的な愛撫パターンを知る事が大切です。
⇒基本的な愛撫のパターンを動画で学ぶ

最も感じる強さ・スピードを把握したら、それで刺激をしつつさらに愛撫場所ごとにテクニックを加えて変化を付けると更なる快感の高みへと上がれます。

北条麻妃のセックス動画教材「Gスポットで中イキさせる指技」は女性をセックスの本番でイカせる(ナカイキ)を目的とした指マンのテクニックを解説しています。
>>より確実なナカイキのために、ピストンのやり方を動画で見る

「ナカイキ」なのに指マンのテクニック?

この動画のタイトルを見て首を傾げる方は少なくないのではないかと思います。
「ナカイキ」というのはセックスの本番、つまりペニスを膣に挿入してのピストンによる刺激でオーガズムに達する事を言います。なので「ピストンのテクニック」ならまだしも、ナカイキのために指技というのはおかしいと感じるでしょう。指でイカせたらナカイキではありませんから。

しかしナカイキのための指技というのは矛盾していません。女性を膣内オーガズムに導く為には、ペニスを挿入する前の前戯がとても重要なのです。これを多くの男性は知りません。だから多くの男性はパートナーをペニスでイカせる事が出来ないのです。

激しく指を動かせば良いわけではない

指マンにせよ、本番のピストンにせよ、激しく動かして激しい刺激を与えれば感じる・イクと思っている男性が多くいますがこれは間違いです。AVで男優がよく激しく指を動かして女優が喘いでいますが、あれはあくまでも演技であり演出です。AVの内容を鵜呑みにしてはいけません。

女性をナカイキさせるための指マンは、以下の3つがポイントです。

1. Gスポットの位置を正確に見つけること。

Gスポットは多くの方がその名を聞いた事がある有名な性感帯ですが、きちんと刺激出来る男性は少ないと言って良いでしょう。
Gスポットは見た目ではっきりと分かる部分ではないため、まずその位置が分からない。見た目で分からないので探り当てる必要があります。まずはこの探り方をマスターしましょう。

2. 潮吹きをさせようとして強い力で刺激しないということ。

AVやエロ漫画では女性がイク時に潮を吹くという描写が度々見られます。このために「女性が潮を吹く=快感を感じている・イっている」と思っている男性が多いのですがこれは間違いです
女性が潮を吹くのは必ずしも快感を伴っているとは限りません。
一度でも膣の愛撫でパートナーに潮を吹かせた経験のある男性は、指マンの際に潮を吹かせようとしがちですが、これは女性をナカイキさせるための前戯としては有効ではありません。

優しい愛撫が有効なんです。

3. そして最後のポイントは、タイミング。

女性がGスポットで快感を感じるには、十分に性感を高めておく必要があります。前戯がしっかり出来ていないと、本番のピストンでオーガズムに達する事は出来ません。

より確実に中イキさせたいなら、ピストンのやり方も学びましょう

「Gスポットで中イキさせる指技」はナカイキを目的としてはいますが、前戯だけの教材です。
本番ピストンでの持続力に自身が無いという方や、より確実にナカイキさせたいと思うのならピストンのやり方についても解説している北条麻妃の教材「絶頂ピストンメソッド」をオススメします。
※絶頂ピストンメソッドのレビューはこちら→絶頂ピストンメソッドの内容

絶頂ピストンメソッドは前戯でのGスポット刺激法だけではなく、Gスポットを刺激するピストンのやり方を解説しています。単に体位を紹介しているのではなく、Gスポットを刺激するためにやり方を工夫しているのです。
また、Gスポット以外の膣内の性感帯を刺激出来るピストンのやり方も解説していますよ。

「ザ・シークレットゾーン」は北条麻妃が知られざる「第4の性感帯」について解説する動画教材です。
⇒動画を見る

第4の性感帯とはどこ?本当にそんなものがあるの?

一般的に女性器の中でオーガズムを感じさせる性感帯は3つが知られています。

  • クリトリス
  • Gスポット
  • ポルチオ

この3つですね。あなたも聞いた事があるでしょう。
しかし実は、女性がオーガズムに達する事の出来る性感帯が、もう一つあるのです。つまり第4の性感帯です。

と言っても、この性感帯は最近になって発見されたというわけではありません。しかし全くと言っていい程に一般的に知られていません。その理由はものすごく単純。

「AVやエロマンガなどでこの性感帯について取り上げる事が無い」

この性感帯でオーガズムに達するための刺激方法というのは、見た目がとても地味です。
AVやエロ本というのは男性が興奮しながら気持ちよくオナニー出来るように見た目が派手な演出を行います。先にあげた3つの性感帯だって、オーガズムに導く為の方法は派手ではありませんが、「指を何本も入れた激しい指マン」「吸ったり舐めまわしたりと激しいクンニ」「激しいピストン」といったように派手なやり方にAVなりのアレンジが出来ます。
しかしこの第4の性感帯の攻め方というのはどうにも地味で、派手なアレンジがしようがないのでしょう。
⇒性感帯の場所と攻め方を見る

連続オーガズムが可能です

この性感帯、攻め方は地味ですがそのオーガズムはとても強烈。オーガズムの快感の大きさもさることながら、何と連続でのオーガズムが可能なのです。
例えばクリトリスは、刺激されてオーガズムに達した後は非常に敏感になり、女性は触られるのを嫌がります。しかしこの秘密の性感帯はそんな事はないため、一度オーガズムに達してもそのまま刺激を続けると快感を感じてまたオーガズムに達してしまう事が可能なんです。
参考:https://ザ・シークレットゾーン.space

連続と言うよりもほぼ「イキっ放し」に近い状態です。
オーガズムに達すると女性は体力を消耗しますので、この性感帯で連続オーガズムを感じさせる時は女性の体力に気をつけましょう。

絶頂ピストンメソッドの最後の第5章は、男性がセックスで長持ちするためのテクニックです。
⇒第5章の動画を見る

ナカイキに長時間のピストンは必要ないけど・・・

以前に書いた絶頂ピストンメソッドの内容にも書きましたが、ナカイキさせるために長時間のピストンは必要ありません。しかしそうは言っても男性の持続力があるに越した事はありませんね。
セックスを数多く経験してある程度射精のコントロール法を身につけている方もいれば、まだセックスの経験が少ない男性もいるでしょうし、前戯で女性にたくさんペニスを刺激してもらったら当然射精までは早くなってしまいますし。

女性をナカイキさせるという動画のメイン目的からするとオマケ的なものではありますが、絶頂ピストンメソッドでは男性が長持ちするテクニックを解説しています。

いかにして女性を冷めさせずに男性が休むか

男性が射精しそうになったら、極論を言えばペニスへの刺激を止めればいいわけです。しかし1人で行うオナニーならいざ知らず、相手がいるセックスではそうもいきません。前戯⇒本番ピストンと高まってきた女性の性感が冷めてしまっては意味がありません。男性が射精から遠のくと同時に女性もナカイキから遠のいてしまっては、ナカイキさせる事は出来ません。何より女性の気持ちが冷めてしまいますよね。

そこで男性は刺激が少なく、女性は刺激があまり下がらないテクニックというのが紹介されます。意外に思われるかもしれませんが、こんなやり方でも女性は性感が下がらずに維持できるのです。

男女同時に本番でイク方法。ナカイキさせられるなら意外と簡単です

男女が同時にオーガズムに達するという、男にとっては夢のような事を実現する方法が紹介されています。
実はこれ、そんなに難しくないのです。もちろん女性をナカイキさせる事が出来なくては無理ですが、それが出来るなら難しくないのです。
女性のナカイキのオーガズムと男性が射精するオーガズムは違いがあります。この違いを理解すれば、実は簡単に一緒にイケるのです。

※参考記事

北条麻妃 絶頂ピストンメソッド レビュー「男性が長持ちするためのテクニック」

男女にとって夜の営みは幸せなもの。言うまでも無く、セックスの本番はペニスを膣に挿入して行うピストンですよね。
しかし男性はこの本番行為で確実にオーガズム=射精へと至りますが、女性はここでオーガズムには簡単には至りません。ピストンで女性がオーガズムに達する事を「ナカイキ」と呼びますが、女性をナカイキさせた経験が無いという男性は多くいます。

でもこれは必然なんです。

女性は男性と違い、膣内の快感でオーガズムに達するのは簡単な事ではないのです。何も知らずにただセックスをしているだけではナカイキ出来ないのです。
>>ナカイキさせるための方法を動画で見る

男性が早漏だから女性がナカイキしないというわけではない

女性をナカイキさせられない男性の多くが「自分が早漏だからナカイキさせられない」と考えてしまっています。パートナーがイク前に自分が射精に至ってしまっているからイカせる事が出来ない。だからもっと長くピストンを出来るよう、早漏の改善方法を考える人が多くいます。
しかしこれは間違いです。
厳密に言うと全くの間違いではないのですが、男性の持続力だけを強化してナカイキさせるのはまず無理だと言って良いでしょう。

女性の膣内の性感帯は、クリトリスや男性のペニスのように刺激すれば快感を感じ、そのまま続ければ確実にオーガズムに達するというような単純なものではないのです。
時間を掛けて開発を行って膣内で快感を感じられる状態にし、さらに女性が感じるテクニックを駆使する事で膣内でのオーガズム=ナカイキは達成されるのです。小手先のテクニックやピストンの長さだけでは達成するのは非常に難しいのです。
開発を行ってください。
>>開発方法を動画で見る

逆に言うと、開発を行ってナカイキ出来る体になってしまえば、長時間のピストンは必要ないのです。

絶頂ピストンメソッドはAV女優・SEXアドバイザーである北条麻妃が解説する、女性がナカイキさせるための方法を解説している動画教材となっています。

>>動画を観る

ナカイキは難しい?実は簡単なんです

セックスの本番であるペニスを膣に挿入してのピストンで女性がイク事を「膣内オーガズム」と言います。「膣イキ」「ナカイキ」なんていう呼び方もされますね。
ナカイキをした事のある女性・ナカイキさせた事のある男性はあまり多くないと思います。クリトリスを刺激してのオーガズムは多くの女性が 経験していると思いますが、膣内のオーガズムとなるとなかなか難しい。セックスの本番は男性だけがオーガズムに達して射精して終わりというカップルは少なくないと思います。

でも実は、ナカイキというのはそう難しいものではありません

膣の開発を行わなくても、すぐにナカイキは可能です

一般に知られているナカイキのための方法というと、いわゆる「膣の開発」が多く見られます。北条麻妃も絶頂ピストンメソッドより以前に北条麻妃が教える膣開発法という動画教材を出しています。
このため一般には「ナカイキ=時間を掛けての開発が必要」というイメージが強いのですが、絶頂ピストンメソッドは違います。

開発は必要ありません。動画を見て実践すればすぐにパートナーの女性をナカイキさせる事が可能なんです。
人によっては一回でイキナリうまく正確には出来ないという場合もあると思いますが、何回かやっていくうちにコツが掴めると思います。いずれにしても膣の開発を行うのに比べたら遙かに短い時間でナカイキさせられます。

早漏でもナカイキさせる事は可能です

女性がオーガズムに達する前に男性が射精に至って終わってしまうために、「ナカイキ=長時間のピストンが出来ないと無理」という風に思っている方は少なくありません。確かに女性がオーガズムに達する前に男性が射精してしまってはナカイキはありませんね。

でも長時間のピストンは必要ではありません。

長時間ピストンをしなくても女性がオーガズムに達する方法を使えば良いのです。

前戯もピストンも膣内の性感帯を確実に刺激出来る方法で行う

膣内オーガズムとはつまり、膣内の性感帯がペニスによって刺激されてその快感でオーガズムに達する事です。
ペニスを挿入する前に前戯でしっかりとGスポットを刺激して性感を高め、さらにピストンもGスポットを刺激するやり方で行うようにします。するとほんの数分のピストンだけで女性は膣内の快感でオーガズムへと達するのです。

「絶頂ピストンメソッド」と銘打っていますが、ピストンのテクニックだけではなく前戯のテクニックでもあるのです。

まずはGスポットを探り当てる

膣内の性感帯はいくつかありますが、絶頂ピストンメソッドでメインに攻めるのはGスポットです。動画の第1章の前戯でも、第3章のピストンでもGスポットの刺激を目的としたやり方を解説しています。(Gスポット以外の性感帯を刺激するピストンのやり方も後半の章で解説しています。)

Gスポットは膣内の性感帯でもメジャーなので、前戯の指マンで刺激してみようと試みた事のある男性は多いと思います。でも探り当てられなかったという方、多いのでは?目に見えてハッキリとどこなのか分かる部位ではありませんし、位置にも多少の個人差があります。また女性自身も自分でどこがGスポットなのか自覚していない方が多い。メジャーな性感帯ですが実はまずは探り当てるのが難しい。

絶頂ピストンメソッドの第1章では、Gスポットの刺激方法と探り当て方を2種類紹介しています。片方は簡単に出来るやり方なので誰でも探り当てて気持ちよくさせる事が可能。慣れてきたらもう一方のちょっと難易度の高いやり方も試してみてください。刺激のやり方にバリエーションをつけられます。

膣内オーガズムへと導くピストンは全部で6種

Gスポットを刺激出来る体位が3種。
他の性感帯3種を刺激出来る体位が各1種。

全部で6種の体位が紹介されます。
>>ナカイキさせるピストンのやり方の動画を観る

注意が必要なのが、単にこの体位でピストンすれば膣内の性感帯に快感を与えられるというわけではない事。
普通のその体位でのピストンとは違い、性感帯を刺激するために工夫をしているのです。動画の通りのやり方で行っていないと、膣内の性感帯を刺激するのに効果的ではないのです。